NEWS+α|2chまとめサイト

    最新ニュース

    テレビ・放送事故

    1: 2017/10/22(日) 15:07:54.56 _USER9
    ●頭の回転はものすごく良いと感じた

    フジテレビのドキュメンタリー枠『ザ・ノンフィクション』(毎週日曜14:00~ ※関東ローカル)で、15日に衝撃の番組『人殺しの息子と呼ばれて…』が放送された。
    2002年に発覚した北九州連続監禁殺人事件の犯人の息子(24歳)が、初めてメディアのインタビューを受けたもので、その想像を絶する証言の数々に大きな反響が集まった。

    取材をしたのは、フジテレビの張江泰之チーフプロデューサー。
    きょう22日に放送される「後編」を前に、今回のインタビューが実現した経緯や、実際に対面した息子の印象、さらには「前編」放送後の本人の反応なども聞いた――。

    メディアが報道を差し控えたほどの残虐な方法で、犯人の親族ら7人が殺害され、日本の犯罪史上、類を見ないと言われた北九州連続監禁殺人事件。
    逮捕されたのは、松永太死刑囚と、内縁の妻・緒方純子受刑者(無期懲役)で、2人の間に生まれたその息子が、今回『ザ・ノンフィクション』の取材に応じた。

    両親が逮捕され、保護された当時は9歳。「前編」では、幼いながらの記憶で目撃した事件の真相や、自らが受けた両親からの虐待までを明かし、
    "人殺しの息子"が背負った悲しい過去の勇気ある告白に、前編の放送後には衝撃と同情、共感の声があがった。

    ○"謝罪"受けて態度が変化

    インタビューが実現したきっかけは、同局で今年6月に放送された特番『追跡!平成オンナの大事件』。
    北九州連続監禁殺人事件を追跡取材したものだが、この放送に対して、息子がフジテレビに抗議の電話を入れてきた。
    通常の視聴者センターでの対応では収まらず、担当プロデューサーの張江氏が、直接対話することになったのが、彼との出会いだ。

    張江氏は「彼は、平日昼の11時くらいから、延々と思いの丈を私にぶつけてきました。
    『なぜあの事件をいつまでも取り上げるのか。ネット上で自分まで非難されて迷惑をしている。
    本気で番組を作るのであれば、どうして自分のところに取材班が来てくれなかったのか?』と言ってきたんです。
    たしかに、あの番組は両親を知る人たちを中心に追跡取材することに多くの時間をかけましたが、
    当時9歳だった子供を取材するのは、事件を蒸し返すことになり、あえてやめようと判断したのです。
    でも、私は、息子の言い分も分かりましたので、『ごめんなさい。本当に申し訳なかった』と謝ったんですよ。
    そしたら、息子はまさか謝罪されるとは思わなく、とても驚いたようでした。そして、そこから態度が変わったんです」と振り返る。

    その後も電話で何十時間にわたって会話を重ねるが、息子はいつも二言目に「大人は信用できない。
    どうせあなただって、この電話が終わって縁が切れたら関係ない人になるし、深い付き合いなんかもできるわけないじゃないですか」と言っていたそうで、
    「相当人間不信で生きてきたんだなっていうのを電話口で強く感じました」という。

    一方で、「時折、理路整然とこちらを追い込んでくるようなしゃべり方もしてくるんです。
    両親が逮捕される9歳まで、小学校には通わせてもらえなかったのですが、頭の回転はものすごく良いと感じました」という印象も。
    これは皮肉にも、被害者をマインドコントロールしていた父親に似ているところもあると、本人も認識しているようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13781646/
    2017年10月22日 7時0分 マイナビニュース

    50: 2017/10/22(日) 15:57:53.05
    >>1
    すごいよなぁ
    あまりにグロ過ぎて詳細を報道できなかった事件

    あのゆるゆるな時代でさえなんだから、今だったら事件があったことすら報道できやい気がする

    【「人殺しの息子と呼ばれて…」北九州連続監禁殺人事件の犯人、松永太の息子のインタビューが話題に】の続きを読む

    1: 2017/10/20(金) 18:35:56.11 _USER9
    19日放送の「NEWS23」(TBS系)で、皆川玲奈アナウンサーが、番組内のフェイクニュース(偽ニュース)に関する報道に対し、誤報があったと謝罪した。

    11日放送の同番組では、「選挙に関するフェイクニュース」を特集。この中で、解散直前に立ち上がった新党に同調せず、別の新党に合流したある候補者の被害を紹介していた。候補者が合流前に、実は「同調しなかった新党の方に、公認申請をしていた」という偽の情報をネットに書き込まれたというのだ。このフェイクニュースがTwitter上でリツイートされ、「次々に拡散」されていったと報じていた。

    皆川アナが謝罪したのは、そのリツイートされた回数。11日には「220万回以上」としていたが、実際は「230回以上」で、9500倍以上の差があった。皆川アナは「お詫びして訂正します」と頭を下げていた。

    トピックニュース 2017年10月20日 10時46分 
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13773589/

    写真
    no title

    【TBSのNEWS23でフェイクニュースについて報道→番組自体がフェイクニュースで炎上】の続きを読む

    1: 2017/10/18(水) 16:05:39.09 _USER9
    関西発のお昼の情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」(讀賣テレビ)で10年以上にわたり司会を務めるフリーアナウンサーの宮根誠司(54)が、同番組を降板し、フジテレビの新番組の司会に就く予定であることが「週刊文春」の取材によって明らかになった。

    讀賣テレビ関係者によれば、「来年3月末で『ミヤネ屋』を降板する」という。

    「今年8月に『ミヤネ屋』はスタジオをリニューアルしたばかりですが、去年頃から『ミヤネ屋』に対する宮根さんのモチベーションがなくなってきています。
    元々ほとんど台本なしの進行ですが、マンネリを感じている。所属事務所と本人は『視聴率が下がり追い込まれるまでに辞めて、
    キャスターとしての商品価値をキープしたい』と考えています」(番組関係者)

    そんな宮根に接触したのが、フジテレビだった。

    「来年4月から宮根さんにはフジテレビで放送される月~金の夕方帯の新たな報道番組の司会を務めてもらう予定です」(フジテレビ関係者)

    フジテレビにはどうしても宮根を獲得したい事情があった。

    「今の夕方帯の『みんなのニュース』は惨敗の状態です。同時間帯の番組では日テレ、テレ朝、TBSに負け続けている。
    10月にリニューアルしましたが、状況に変化は見られません」(同前)

    宮根の電撃移籍によって、フジテレビは復活することができるのか。

    フジテレビ、讀賣テレビに対し移籍について質問したが、共に「そのような事実はございません」と否定した。

    週刊文春10月19日発売号では、宮根本人への直撃取材、電撃移籍が内定した裏事情などについて詳報している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171018-00004594-bunshun-ent

    47: 2017/10/18(水) 16:13:40.64
    >>1
    どうでもいい
    あまり見たくない顔

    71: 2017/10/18(水) 16:16:25.75
    >>1
    人の悪口言って不倫の話してるだけでいいのに、何で辞める必要がある
    朝のワイドショーと違って早起きしなくてもいいし仕事上がればそのまま飲みに行けるのに

    105: 2017/10/18(水) 16:21:43.34
    >>71
    ミヤネ屋は大阪だからね
    東京で仕事したいんじゃね
    ミヤネ屋の前後は東京で仕事できない
    断った仕事もいっぱいあるだろうし

    【読売テレビのミヤネ屋から宮根誠司が降板し、フジテレビに移動の予定と文春が報道】の続きを読む

    1: 2017/10/14(土) 22:14:50.98 _USER9
    テレビ朝日系の冒険バラエティー番組「陸海空 こんな時間に地球征服するなんて 大アマゾンSP第3弾」(土曜・後6時30分)で、「ナスD」こと同局の友寄(ともより)隆英ディレクター(43)の真っ黒な肌が無事に戻る場面が放送された。

    ナスDは5月2日放送で、タトゥーの原料として使われる果実「ウィト」を現地住民の「美容に良い」という言葉を信じて、全身に塗った。
    ところがこの染料は簡単には取れないもの。1時間後には皮膚が青くなり始め、しばらくすると全身が真っ黒になってしまった。
    その色が野菜のナスビに似ていたため「ナスD」との愛称がついた。

    その後もしばらく、真っ黒なままで取材を続けていたが、この日の放送で現地の女性に少量の水に漂白剤と洗剤が入った液体をしみこませたタオルで拭いてもらった。
    すると、普通に洗っても取れなかった色がみるみる取れていった。
    さらには洗面器に顔面を突っ込み、顔もゴシゴシ。
    「長かった…」「正直、ちょっと寂しい…」と言いながらも、元の自分に戻れて大喜び。
    思わぬ展開に、番組MCの小峠英二(41)も驚いていた。

    同番組は「豪華客船」「ドローン」「釣り」「部族」「ミステリー」の5つの視点で、U字工事やサンシャイン池崎、REINAら5組の冒険者たちがガチンコ取材する、リアル冒険バラエティー。
    友寄ディレクターは「部族」を担当している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000210-sph-ent

    「ナスD」こと友寄隆英ディレクター
    no title

    270: 2017/10/15(日) 08:08:10.67
    >>1
    うわぁ…
    あのベタ塗りを結局CGじゃないって言い通したのか?
    やっぱりスゲーなテレ朝って

    【ナスD(友寄隆英)、全身黒色になった肌を漂白剤入り洗剤で洗い現在は元に戻る(画像あり)】の続きを読む

    1: 2017/10/13(金) 20:01:36.30 _USER9
    TBSが13日、国民的人気を誇る青年漫画「カイジ」(講談社ヤングマガジン)を実写バラエティー番組として放送すると発表した。
    17年末に放送予定。
    漫画の内容に沿った“人生逆転バトル”の参加者を番組公式サイトで募集する。
    “業界初”の漫画原作バラエティーに日本中が“ざわ…ざわ…”しそうだ。

    番組の公式告知文は以下の通り。

    「人生を逆転したい…とにかく金が欲しい…有名無名は問いません。そんな人生の一発逆転を夢見るアナタにビッグチャンス!しかも、原作のカイジと違ってリスクはゼロ!勝負に負けても追加の負債を背負ったり身体にダメージを受けたりすることはありません。勝ち残った1人は賞金200万円(予定)と、ゲーム内で獲得した金額をゲット!」

    原作に登場したおなじみのゲームや、原作の世界観を再現した大がかりなセットなど、みどころは随所に散りばめられているという。
    ただし、原作と違い敗者のリスクはゼロ。
    原作漫画では“命をかけたゲーム”が恒例だが、今回の番組では、ゲームに負けても身体にダメージを受けることはなく、敗者に負債が発生することもない。
    参加者は「カイジ」の世界観を体感できるチャンスだ。

    番組の演出は同局の人気番組「クイズ☆タレント名鑑」「水曜日のダウンタウン」などを手掛ける藤井健太郎氏。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00000132-spnannex-ent

    TBS「人生逆転バトル カイジ」ロゴ
    no title

    「カイジ」
    no title

    no title

    no title

    147: 2017/10/13(金) 20:39:50.98
    >>1
    賭博法なければ、参加費10万円くらいで1億狙える
    とかできそうだけどね
    カイジゲームするだけでどこまでバラエティとして耐えうるかな?演出がどこまで力出せるか
    演出で無理やり糞クズ野郎にさせられたら訴えられるしな

    【TBSでカイジが実写バラエティとして放送決定 「人生を逆転したい金がほしい人にビッグチャンス」賞金200万円】の続きを読む

    1: 2017/10/10(火) 12:16:50.72 
    no title
     no title
    no title
     no title
    no title

    22: 2017/10/10(火) 12:21:17.20
    >>1
    これはスタッフの担当だろ
    しかし酷いな
    後片付けできないって小学生未満じゃねーか

    244: 2017/10/10(火) 13:13:48.73
    >>1
    うわーなんかがっかりした

    【鉄腕ダッシュでTOKIOに調理場を貸した会社の人、お片付けがされておらずご立腹(画像あり)】の続きを読む

    1: 2017/09/29(金) 14:46:27.03
    保毛尾田保毛男
    no title


    @Hiroki_Komazaki
    ゲイを笑いものにして、それが本当に面白いのか。

    @yoox5135
    表では大笑いしつつ、内心ビクビクしてた思春期の頃を思い出してものすごく嫌な気持ちになる。

    @kei_00p
    実際にトラウマになっている人がいるのに……

    @amanojerk
    その中にはきっと同性愛・両性愛者の児童生徒もいただろう。痛みをこらえながら無理して周りにあわせ、一緒になって笑っていたかもしれない。

    【【画像】フジテレビで保毛尾田保毛男を放送→視聴者激怒wwwww】の続きを読む

    1: 2017/08/19(土) 18:21:51.77
    日本テレビ子会社の契約社員で『24時間テレビ』の関係者がビルから飛び降り搬送か 8月8日の午後9時過ぎ。東京・汐留にある日本テレビの前で「ドスン」という鈍い音が響き、周囲から悲鳴が上がった。ほどなくして救急車と消防車、複数台のパトカーが駆けつけた。近くの飲食店スタッフが話す。 「日テレの目の前のビルから、若い女性が飛び降りたと聞きました。辺りには大量の血が飛び散っていたそうで、警察官に“モップを貸してほしい”と言われましたが、店になかったので、断わってしまいました」 女性は日テレの子会社Aで働く30歳前後の契約社員だった。Aの社員が話す。 「彼女はお笑い番組や歌番組の特番の制作スタッフでした。主にアシスタントプロデューサーを務め、仕事ができると評判も良かった。彼女が飛び降りたのは、日テレに隣接するAが入居するビルでした。数日前には、上司に仕事の悩みを打ち明けるメールを送っていたという話もあるようです」 彼女が飛び降りた直後、会社の前にパトカーや救急車が集まったことで、日テレの番組クルーがカメラを担いで飛び出したという。 「情報番組や報道番組の複数のスタッフが現場に行ったところ、日テレの幹部が慌てて“取材はしなくていい”と止めたそうです」(日テレ関係者) “身内”の出来事だから報じないということかもしれないが、この日テレ関係者は「別の事情」もあったのではないかと推測する。 「彼女は8月26日から放送の『24時間テレビ』にも関わっていたそうなんです。日テレの看板番組だけに、関係会社を挙げて様々なプロジェクトに取り組んでいますが、数か月前から準備をしているものも多く、8月に入ると追い込みのため、現場の緊張感は相当なものになります。 https://news.nifty.com/amp/entame/showbizd/12180-605280/
    【24時間テレビのスタッフ、ビルから飛び降り】の続きを読む

    1: 2017/07/21(金) 11:22:24.24 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    受信料の徴収を巡り勝訴の見込みがない裁判を女性に起こさせたとして、NHKが政治団体 「NHKから国民を守る党」の立花孝志代表らに弁護士費用相当額の損害賠償を求めた 訴訟の判決で、東京地裁は19日、請求通り54万円の支払いを命じた。 http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG19HA6_Z10C17A7000000/
     
    25: 2017/07/21(金) 11:31:14.46
    >>1 受信料の収支をだせ 出資者の権利を横領してないか?
    【【衝撃】NHKに訴訟した結果「業務妨害」東京地裁が受信料の支払い命令】の続きを読む

    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1488446889/

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/03/02(木) 18:28:09.49 ID:uXpo+HXj0● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典.net
    3月2日に放送された『情報ライブ ミヤネ屋』で放送事故があった。15時頃のベトナムを訪問中の天皇皇后両陛下の
    ニュース原稿を読んでいる際に「カコちゃん、結婚しようか」という音声が突如流れ出した。

    ニュース報道終わりにスタジオに場面が移ると宮根誠司さんが「先ほど別の音声が入りました。大変失礼しました」と謝罪。

    これは『PとJK』という映画の音声の一部分の亀梨さんの音声。この日の『ミヤネ屋』の最後には『PとJK』の番宣が行われ、
    そこで使う音声が紛れたものだと思われる。

    動画は記事内
    http://gogotsu.com/archives/26743
    no title


    9: 名無しさん@涙目です。 2017/03/02(木) 18:37:48.81 ID:jg0lGwsc0.net
    天皇陛下の場面でか、、、

    11: 名無しさん@涙目です。 2017/03/02(木) 18:42:43.58 ID:W85ptPyb0.net
    わざとか

    【ミヤネ屋で放送事故 ニュースの最中に「結婚しようか」という音声が紛れる】の続きを読む
    カテゴリ別アーカイブ
    月別アーカイブ
    人気記事