1
 6年ぶりの日本リーズ進出を決め、勢いに乗る読売ジャイアンツ。そんな折も折、今シーズンから一軍外野守備走塁コーチを務めていた鈴木尚広(41)が、突然退任を発表した。

 ***

 高卒で巨人に入団した鈴木は、以降、ジャイアンツ一筋20年。“代走の神様”として通算盗塁数228を記録した。妻とは2003年に結婚し、現在中学生になる息子がいる。
現役時代の2010年には「ベスト・ファーザー賞」に選出されたこともあった。

 ところが、現在、家庭は崩壊し、妻とは離婚訴訟中の身である。長年に亘る夫妻の知人が解説するには、

「もともと家にはあまり帰らず、夜な夜な遊び歩いていました。時には奥さんを怒鳴ったり、手を上げることもあったとか」

 そんな鈴木の不倫相手となっていたのが、元アナウンサーでCMなどにも出演する野原沙織さん(仮名)だった。野原さんにも医師の夫と二人の息子がいるから、
ふたりはダブル不倫の関係になる。

 今回、週刊新潮編集部は、鈴木と野原さんの複数枚に及ぶ写真を入手した。そのなかには、黒のタキシードに身を包んだ鈴木が、ウエディングドレス姿の野原さんと
寄り添う一枚も。不倫でウエディング写真といえば、かの中川俊直・元政務官もそうだった。「重婚」騒動ふたたび、か――。

 野原さんの存在は、鈴木の妻もすでに知っているという。妻に重婚写真を見せると、“気持ち悪い”と一言。

「結婚式の真似事までやってたんですか。まだ私たち離婚もしてないのに、何やってるんですかね」

 一方の鈴木は、本誌の電話取材に答えず、後日、弁護士を通して返答があった。写真を「出所不明」としたうえで、

「『不倫』関係にあったことはございません」(代理人)

 と答える。正力松太郎オーナーの遺訓“巨人軍は紳士たれ”がむなしく響くこの騒動、10月17日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

「週刊新潮」2019年10月24日号 掲載

新潮社
aprilfool_woman

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191016-00587860-shincho-base

おすすめ記事
3
真面目そうなのになぁ

5
こいつの言動おかしいもんな
謎の自信に満ち溢れてるといえばいいけど
自惚れてる

104
>>5
それ俺も思った。コーチの時の発言だったかな。ちょっとイメージと違った。

276
>>5
コレに尽きる
喋ってるの聞いてイメージ一変したわ

285
>>5
たしかにあの程度の選手なのに自惚れがすごいよな

585
>>5
球辞苑で走塁を語るこいつはマジでキモい自惚れ野郎だったわ

826
>>5
盗塁は本塁打と同じくらい価値がある、とかな
そんなわけないだろ

8
足が速いが手も早い

9
さすがスチールのスキル持ちなだけあるな

12
見事なクズじゃん

13
さすが巨人。人間性は関係ない
犯罪ではないからセーフや

20
機動力が失われたな読売

26
無茶苦茶やんか

29
カスすぎて草

33
この人怖い、底冷えのするタイプの怖さ

59
これが出るからコーチ辞めたのか

64
ダブルプレーか
楽しそうやのぅ

65
パパのことが大好きな息子がいたよな
これはクズですわ

94
さすが糞球団のコーチだわ

129
塁だけじゃなくて人妻の心も盗んでしまったんだね

130
不誠実そうな感じはしてたけどこういうことするとはw

http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571202835/